先月末から飼い犬のゴールデンの体調が悪く介護状態でしたが、とうとう5日の夜に息を引き取りました。
病気はあったけれど平均寿命以上に長生きして老衰という面が大きく、家族も覚悟して迎えた死でした。
木村家はこれで計4匹の犬達を看取って来ました。以前の3匹はもっと生きれたのにという思いが強かったためとても悲しく辛かったのですが、今回は覚悟して迎えた死でしたので、私達家族ができることはすべてしてあげれたという思いもあることが救いです。
やはり覚悟して迎えることができたか、できなかったか、ということは大事だなと実感しました。
看病中の寝不足と介護疲れが出たためか、身体の調子が悪く発熱もしたため検査したらコロナ陽性でした。
岐阜県はまだまだコロナもインフルも流行していることは知っていましたが、「やっちまったー」という感じ。
今まで感染しないように栄養、特にタンパク質を多めに摂取することに気を配り、体力つけようと筋トレやウォーキングしたり、疲れている時は無理せず横になったりと体調には気を遣って来ましたが。
まあ、神様から休みなさいと言われたと思ってゆっくり休んでまた復帰します!
生徒から「先生、早く治ってね。」という動画を頂き、今度は嬉しくてうるうるして元気が出てきました。ありがとうございます!!











































