ハツユキカズラとサルビア・ガラニチカが庭に彩りを添えてくれてます。
ハツユキカズラの緑、白、ピンク、赤がとても好きです。
サルビアガラニチカは、その青紫色と芳香が好きです。



ハツユキカズラとサルビア・ガラニチカが庭に彩りを添えてくれてます。
ハツユキカズラの緑、白、ピンク、赤がとても好きです。
サルビアガラニチカは、その青紫色と芳香が好きです。



購入したパイナップルを食べた後で育てる事ができると聞きました。面白そうだから植えてみる事にしました。
葉の下の部分を切り取り2、3日乾燥させてから水につけておきます。


根が出てきたので鉢に植え替えました!

パイナップルの実がなるのか、楽しみです!
お盆休み中に主人と娘と一緒に海鮮を食べに知多の美浜まで行きました。
市場で買った魚介をバーベキューで焼いて食べるスペースや、市場の中のレストラン、場外の調理してもらえる飲食スペース、屋台などがありました。どこも人、人、人で行列でしたが。
海鮮丼や海鮮焼きそば、ゲソ唐揚げ、ホタテなどを食べ、お土産にマグロのカマ、サザエ、カニ味噌などを買い美味しくいただきました。
帰りはちょっとドライブして海を見てきました。



先日、娘とアートアクアリウムを見に名古屋に行きました。
音と光と香り(お香)で、金魚達を演出。今年一番のお気に入りの金魚は「ピンポンパール」

丸いフォルムがとても可愛く、金魚飼いたい願望が再燃。世話が大変なのでまだ飼いませんが。
ミニぬいぐるみで我慢しました(笑)













サルスエラ(スペインのオペラ)「はかなき人生」(1904〜1905)の中のジプシーの踊りを表現した激しい舞曲です。
フラメンコ風のリズムや華やかな部分、哀愁を帯びたメロディに惹きつけられる私の大好きな曲です。
管弦楽版、作曲者自身編曲のピアノ版、クライスラー編曲によるヴァイオリン版などがあります。
ミュージックキー認定試験チャレンジが始まりました。(希望者のみ)
曲部門・メソード部門・テクニック部門・楽典部門の4部門を受けます。
生徒は7月初め頃から練習し始めて、教室の夏休みに入る前に宿題をたくさん出されて(笑)
私は「宿題たくさんだけど頑張ろうね〜!」と何故かワクワク(笑)
テクニック部門や楽典部門のように、発表会だけでは身に付かない部分に取り組めるのが良いと思います。
音楽の総合的な力を身につけましょう〜!
1年生の冬から当教室で習い始めました。両手奏にも慣れて「難しい曲が弾きたい」と熱意を見せたり学校の合唱曲伴奏もチャレンジしています。
3月のおさらい会では銅メダルを獲得!今は認定試験にチャレンジ中です。
思っていることをおしゃべりしてくれるのも私の楽しみの1つ。
これから好きな曲をたくさん見つけて弾いて楽しんでいこうね。
(希望により写真はありません)
小学1年生のみおちゃんは、5歳の時に当教室でピアノを始めました。
5歳の時から毎日の自宅練習が苦にならないくらいピアノが好きでいてくれます。私も嬉しいです!
普段思っていることや感じていることを私にお話して聞かせてくれるのもとても楽しいです。
リズム学習、ワークも積極的にできるみおちゃん。グループレッスンでの人前での演奏も臆せずできて頼もしいです。
おさらい会では、銅メダルを獲得し今度は銀メダルか金メダルを取れるように頑張る、と意気込むみおちゃんです。
これからどんな曲をどんな風に弾いてくれるか楽しみにしています。

私の目下の重要事項は、健康で長くピアノ教室を続けていくこと。そして、自分の楽しみを続けられること。
おかげさまで子育ても終わり、子供の人生は子供に任せて、自分のことに集中できるようになっています。
更年期前までは女性ホルモンが身体を守ってくれたけれど、更年期が過ぎると途端にガタガタと転げ落ちる感じ。
幾人かの友達も生命に関わるような病気を発症したりしてます。
私は過去に眼科に通ったり(飛蚊症)、整形外科だったり(今年3月に足の指を骨折しました。治りましたが。)、歯科(被せてある内側の歯が虫歯になっていた。)、皮膚科(粉瘤ができた)、婦人科(今通ってないけれど)、内科(高血圧は心配するほどではないけれど、脂質異常症、要は肥満だから痩せろと。)、耳鼻科(アレルギー)…1つが終われば次。
医者のはしご感覚。ハァ~…。
食べるものにも以前よりこだわるようになり、自分の体調に合わせてどんな食材、栄養を摂るかを知識も増やして気をつけています。
あとは筋肉を減らさないよう筋トレしないといけないけれど、これが一番苦手かも。(苦笑)
バイエル等やブルクミュラーを終えた後、ソナチネを弾きます。ソナチネは私にはとても可愛いらしく思えます。
クレメンティやクーラウのソナチネを弾くと、思わず微笑んでしまう自分がいます。
バッハやベートーヴェンのソナタ、ショパンのバラードやエチュード、リスト、その他多くの作曲家の作品を弾きますが、時々ソナチネを弾きたくなります。
何故かほっとするのです。ソナチネの魅力かもしれません。